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当院では妊娠21週までの妊娠中絶手術をお受けしております。
初診時から治療完了まで同じ医師、同じ職員と、一貫してプライベイトケアーを行う医療機関です。




 院長略歴  英語堪能 English spoken



1959年慶応義塾大学医学部卒業、
1959年、在日米国空軍ジョンソン病院でインターン職就任(1年間研修)、 
1960年、フルブライト日米交換臨床医学リサーチフェローとして渡米
1960年、ワシントンホスピタルセンター(首都ワシントンの中心的な医学センター)就任(1年間診療)


Washington Hospital Center (2010年10月撮影)

  1961年、シカゴ市、マイケル・リーゼ・メディカル・センター病院
    (産婦人科学会での長老、世界的に知られたグリーンヒル教授, スタイン・レベンタール教授、
    女性ホルモンの権威で内分泌の専門書で知られたゴールド教授等でも有名な医学センター)
    就任(2年間診療)、1963年帰国、

 ミヤモト クリニック フォア ウーメン院長勤務 ミヤモト クリニック フォア ウーメン院長勤務
 Michael Reese Hospital and Medical Center (2008年5月撮影)

  1963年、初代宮本院長の医院を継承 (9年間 産婦人科診療)
● 1972年、カナダ・オンタリオ州、ウェスタン・オンタリオ大学病院
    (緊急避妊法を考案したユースビー教授でも有名)赴任、(2年間診療)、
    1974年帰国、


University Hospital, London Health Science Center, Canada (2010年10月撮影)


● 1974年、東京女子医科大学病院産婦人科赴任(4年間診療) 、
● 1978年、ミヤモト クリニック フォア ウーメン、フルタイム開業

日本医師会会員、東京都医師会会員、新宿区医師会会員
日本タバコフリー学会顧問
医学博士
母体保護法指定医
日本産科婦人科学会認定専門医



ミヤモト クリニック フォア ウーメン学会講演 
学会講演

● 
1965年、第17回日本産科婦人科学会総会講演 (ピルに関するもの)
● 1965年、日本産科婦人科学会臨床大会講演 (ピルに関するもの)
● 1966年、日本産科婦人科学会臨床大会、(ピルなど別個の演題に関し)二度にわたり講演
● 1967年、第19回日本産科婦人科学会総会講演 (ピルに関するもの)
● 1968年、第20回日本産科婦人科学会総会講演 (ピルに関するもの)
● 1969年、第21回日本産科婦人科学会総会講演 (ピルに関するもの)
● 1969年、日本産科婦人科学会関東地方部会総会講演 (ピルに関するもの)
● 1970年、日本産科婦人科学会東京地方部会総会講演 (ピルに関するもの)
● 1975年、日本産科婦人科学会関東地方部会総会講演 (ピルに関するもの)
● 1976年、日本産科婦人科学会関東地方部会総会講演 (女性ホルモンと甲状腺に関するもの)
● 1982年10月、第10回世界産婦人科連合大会(サンフランシスコ市)にて英語講演


(左)英語講演する宮本院長 (右)サンフランシスコ講演記念プレート

● 1984年、第36回日本産科婦人科学会総会講演(ホルモン負荷試験に関するもの)
● 1985年、日本産科婦人科学会東京地方部会総会講演(脳下垂体ホルモンに関するもの)
● 1985年、日本産科婦人科学会関東地方部会総会講演(脳下垂体負荷試験に関するもの)
● 1987年、日本産科婦人科学会関東地方部会総会シンポジウム講演(癌告知に関するもの)



  2007年、日本禁煙学会総会パネルデスカッション講演(受動喫煙防止法に関するもの)
  2009年、日本禁煙学会総会シンポジウム講演(札幌)(受動喫煙防止法に関するもの)
  2010年、日本禁煙学会総会シンポジウム講演(松山)(受動喫煙防止法に関するもの)
 2011年、 兵庫県医師会講演 「先進国で進む屋内全面禁煙」
 2012年、 日本産業衛生学会講演 「公共的屋内施設の全面禁煙は世界のルール」
 2012年、 愛媛県医師会特別講演 「屋内全面禁煙は世界のルール」
 2013年、 日本タバコフリー学会総会特別講演(東京都)
   「公共的空間を分煙してもタバコの害は防げない:屋内全面禁煙は世界のルール」
 2015年、 日本タバコフリー学会総会特別講演(松山市)
   「特別講演:喫煙規制:今、世界はどう動いているか」

 医学学術論文出版リスト、経歴

● 1963年、米国産科婦人科学会誌 Amrican Journal Obstetrics and GYnecology 掲載、
   排卵剤、クロミットに関する論文
● 1970年、日本産科婦人科学会機関誌掲載(日本語)、ピルに関する論文

● 1973年、国際受精学会誌 Int. J. Fertil.掲載  人工妊娠中絶手術に関する論文
  宮本院長が実施した1,284名の妊娠中絶手術患者の分析、手術法などを紹介した
   この論文は World Population Council(世界人口評議会)をはじめ、
   数多くの外国の文献に引用された
ミヤモトクリニックフォアウーメン


 論文表紙と内容の一部分を表示

● 1973年、米国産科婦人科学会誌 Am.J.Ob.Gyn.掲載 
   自ら考案したピルに関する論文
    宮本院長が独自に考案したピルについて、2,031周期にわたり分析、
   その結果は世界で最も権威ある産婦人科学術誌に掲載されたミヤモトクリニックフォアウーメン

● 1970〜1985年、日本産科婦人科学会誌 英語版等 掲載5回 ピル等、ホルモンに関する論文 
● 1978年 世界産婦人科連合機関誌 Int. J Obstet.Gynecol.掲載 ホルモンに関する論文
● 1984年 米国産科婦人科学会機関誌 Obst.Gynecol.Obst.掲載 ホルモンに関する論文

  院長は1973年にカナダ、ウエスタンオンタリオ大学で妊娠中絶手術技法に関する講演を行っております。
1973年は米国最高裁判所が国内法で妊娠中絶を規制するのは憲法違反とする判断を示した、丁度その年でした。

Background consideration on induced abortion by Dr. Miyamoto

 学術委員

● 1985年、米国産科婦人科学会機関誌(Obstet.Gynecol.)のレフリー(投稿論文審査員)

 著書 ● 1988年、 「産婦人科診療上の問題点」共著
● 2002年、タバコ副流煙の恐怖
● 2004年、東京都心レストラン、カフェ禁煙席ガイド
● 2015年、一匹狼の国

 院長学術講演、出版論文、著書目録


 
妊娠中絶手術の時期は限定されている
  妊娠中絶手術は安全性が第一
  妊娠中絶手術・入院解説および手術後の注意

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ミヤモト クリニック フォア ウーメン 
母体保護法指定医師 
日本産科婦人科学会認定専門医 
医学博士 宮本順伯


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