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アクセスの多い喫煙規制情報



 書籍 「一匹狼の国」


紀伊国屋書店本店で撮影(2015年10月)お知らせ:市中書店、ネット書店でもほぼ完売しています。重版予定はありません

意見広告を兼ねたJR車内中吊りポスター(10月中旬に掲示)
COPYRIGHT(C) 2015. JUNHAKU MIYAMOTO



 新聞



著書 「タバコ副流煙の恐怖」の記事内容が、路上禁煙条例などタバコへの行政対応と共に、2003年2月15日付けの、
世界で流通している一流英字新聞「Herald Tribune International (ヘラルドトリビューン紙 国際版)
1頁全面特集記事、「Weekend Beat」に紹介された


「たばこ副流煙に気をつけろ」2003年2月22日付 「産経新聞」文化面トップ記事
掲載記事「発がん作用、主流煙をしのぐ有害濃度」の論説が掲載された
 朝日新聞全国版 私の視点「受動喫煙防止法を制定せよ
2008年12月10日掲載
 
Herald Tribune International (ヘラルドトリビューン紙 国際版)
Japan must move faster on anti-smoking laws
2009年1月8日掲載

週刊誌
先進国中何故日本だけ公共の場所で全面禁煙が出来ないのか:故大橋巨泉氏 2009年4月25日発行
 
居酒屋の禁煙対策事情: 掲載 2003年11月 居酒屋
閉鎖空間がもたらす受動喫煙から顧客と従業員の健康を守ろう: 掲載 2003年5月 月刊 飲食店経営

 TV

2003年2月25日の衛星チャンネル「朝日ニュースター」に筆者が特別ゲスト出演した
大型報道特集番組 ジャーナルA「喫煙大国ニッポンの行方」タバコ副流煙について語る
架谷千草さん他、放送局スタッフ全員の暖かいサポートを受け、成功裏に終わる
そのコンテンツを検証したが、その時に交わされたタバコに関するやりとりは、今見ても少しも遜色がない
 
NHK「受動喫煙」特集番組
2003年2月27日、クリニックでのインタビューなどを放映、
放送された内容にNHK側のミスがあり、2月28日に訂正再放送

 受動喫煙防止に関するNHKの放送紹介とコメント

WHO:「日本のたばこ対策は、世界でも最低レベルだと思います』
日本にとってオリンピックが開かれる2020年までの4年間に、たばこ規制を
制度化することはとても重要な目標です 


2017年9月、日本タバコフリー学会で使用されたスライド(宮本順伯)

メディア掲載

桂文珍司会の「ウェークアップ」禁煙特集
2004年6月25日の読売テレビ放映に院長が協力
[東京都心レストランカフェ禁煙席ガイド・タバコ副流煙 IIの本が全国に紹介された


2004年9月5日発行の毎日新聞「歩きたばこ特集」で禁煙席ネット主宰が取材協力、
「歩きたばはマナーだけで根本的な解決は図れない重要なのは、喫煙者が出す副流煙が強い毒性を持ち、
周囲の人々の健康を害することがもっと知れ渡ること」と指摘

2004年9月20日発行の日医ニュース(日本医師会広報誌)「新刊紹介」欄トップに
禁煙席ネット主宰執筆の[東京都心レストランカフェ禁煙席ガイド・タバコ副流煙 II ]の本が紹介された

  2
006年12月発行のヤフー・インターネット・ガイドで「禁煙席ネット」のホームページを
「世界各国のタバコ包装に掲載された警告写真がズラリ、吸いたい気持ちが確実に失せるはず」と紹介した。

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学会
2017 日本タバコフリー学会総会(東京):2017年9月

特別講演:宮本順伯「世界の鉄道車内は完全禁煙」



海外招待講演:Dr.Domilyn C Villarreez(フィリッピン)
Dr. Hong Gwan Seo、Dr. Jak Young Lee ( 韓国)
シンポジウム:東京オリンピック・パラリンピックまでに日本を完全禁煙に
厚生労働省健康局、産経新聞、朝日新聞、他

2015 日本タバコフリー学会総会(松山):2015年9月
塩崎厚生労働大臣の開会式挨拶紹介
特別講演:宮本順伯「喫煙規制:今、世界はどう動いているか」
招待講演: メエアリー・アスンタ・コランダイ博士(オーストラリア)


『塩崎厚労相は「喫煙規制の世界標準規制」に向かって奮励中』



塩崎厚生労働大臣は、宮本医師が「禁煙席ネット」の名刺を渡し、「 一匹狼の国 」の著者である
ことを告げると、興味深げに名刺を読み、笑みを浮かべて受け取られた。和気あいあいの、
その時のスナップ写真:
大臣は2020年のオリンピックで日本が最初の例外国となることを回避するため努力すると述べたが、
いろいろの人の意見を聞いて物事を決めねばならないとした。
2015年9月22日
塩崎厚生労働大臣は記者会見で、他人のたばこの煙を吸い込む受動喫煙の防止策を強化するため、
飲食店などの建物内を原則禁煙とし、違反した場合は罰金を科すことなどを盛り込んだ法案を、
通常国会に提出することを目指す考えを示した。塩崎厚生労働大臣は閣議のあとの記者会見で、
「平成20年以降、オリンピック・パラリンピックのすべての開催国では、罰則つきの受動喫煙禁止
措置を取っている。日本が今後、大勢の外国人を呼び込む中で『日本には受動喫煙はありません』
という国に変えていく使命がある」と述べた。
引用:NHK NEWS WEB 2017年1月13日

「飲食店売上変わらず」塩崎厚労大臣、受動喫煙対策で発言
塩崎恭久厚生労働相は3日の閣議後記者会見で、飲食店を原則禁煙とする受動喫煙対策に対して
飲食業界や自民党内で慎重論が根強いことについて、「海外では全面禁煙が多いが、導入前後の
売り上げの変化を論文などで見ると、大半は変わらないか逆に増えている」と指摘し、引き続き
理解を求める考えを示した。その上で、「五輪開催国で飲食業を受動喫煙禁止にしていない国は
近年ないことをよく周知したい」と述べた。 
引用:時事通信 2017年3月3日
理解得られるまで頑張る」 受動喫煙防止で塩崎恭久厚労相
超党派の国会議員でつくる「東京オリンピック・パラリンピックに向けて受動喫煙防止法を
実現する議員連盟」(会長・尾辻秀久元厚生労働相)は3月15日、厚労省で塩崎恭久厚労相に、
飲食店などでの禁煙方針を堅持するよう文書で申し入れた。塩崎氏は「たばこを吸う権利と
弱い立場の人の健康を比べると、健康が後回しにされてきた。時間をかけて理解を得られる
まで頑張りたい」と応じた。 
引用:産経新聞 2017年3月15日


 
   受動喫煙対策「屋内原則禁煙、譲らない」塩崎厚生労働大臣
  ・・ 小規模飲食店の例外を認めると「
原則と例外とが逆転




2017年9月、日本タバコフリー学会で使用されたスライド(宮本順伯)

2013 日本タバコフリー学会総会(東京):2013年9月
特別講演:宮本順伯「公共的空間を分煙してもタバコの害は防げない。屋内全面禁煙は世界のルール」
日本と先進国とを対比させた喫煙規制政策について



Yahoo!意識調査 2016




1=屋内全面禁煙の法制化に賛成( 58.7% )
2= 分煙制度で対応 (34.4% )
3=規制なしの自由喫煙 ( 6.6% )
投票者性別:男性、79.7%, 女性、20.3%
引用:Yahoo!ニュース意識調査、2016年8月4日ー8月14日 公開実施



1=喫煙規制強化に賛成( 71.7% )
2= 喫煙規制強化に反対 (24.7% )
3=分からない ( 6.6% )
投票者性別:男性、81.0%, 女性、19.0%
引用:Yahoo!ニュース意識調査、201612月1日ー12月11日 公開実施


朝日新聞意識調査 2017


飲食店内完全禁煙(83.7%)
喫煙可、分煙、禁煙別を店舗が選択し店頭表示(9.2%)
空調設備を設ける分煙(5.5%)

路上全面禁煙(61.0%)
指定場所以外では喫煙禁止(32.8%)
屋外では喫煙規制なし(2.7%)

歩きたばこ禁止、立ち止まって喫煙(2.7%)

投票性別:男性、61.8%、女性、36.6%
引用:朝日新聞意識調査、2017年3月31日ー4月11日 公開実施

中国人「室内全面禁煙」90%以上が支持
屋内全面禁煙が唯一の選択肢:新聞社社説などの情報一覧



2017年7月 全国喫煙者率調査[日本] 引用:JTデータ 



男女平均 18.2% ( JT data )
男性喫煙率 28.2% −前年比1.5%減少
女性喫煙率 9.0% - 前年比0.7%減少
喫煙人口(推計値)は110万人減少の1,917万人
外国からも指摘されているが、オーストラリア、北米、北欧諸国に比べ男性喫煙率が非常に高い
保健関係者は「タバコ業界は、錯覚しそうな情報を流すが、教養のある人ほど惑わされない」と述べている




HOTEL
最近2年間に実地調査した海外ホテルの喫煙規制情報

 Russia Hotel Moscow 2014(英文)
 
Russia Hotel Saint Petersburg 2014 (英文)
Australia smoking ban 
Australia Hotel Canberra, Sydney, NSW 2014 (英文)
Australia smoking ban 
Australia Hotel Gold Coast, Queensland and Beach resort, NSW 2014(英文)
Norway 
Norway Hotel Oslo 2015 (英文)
Norway
 Norway Hotel Bergen 2015 (英文)
Norway 
Norway Hotel Fjord 2015 (英文)
Norway 
Norway Hotel Fjord 2016 (英文)


Japan high speed railways 
日本でも本格化してきた全館全室禁煙ホテル 2017



 RAILWAYS 海外鉄道の喫煙規制情報 (抜粋)

 France フランス 2004年 TGVを全車禁煙 
    2006年 在来線を全車禁煙
    2007年 法令により公共交通機関をすべて禁煙
 Germany ドイツ
2007年9月 法令により鉄道全車両を禁煙、タクシーも全車禁煙 
 Italy
2004年12月 イタリア 法令により鉄道車内を全車禁煙  Italia rail trip
 Korea 韓国
2003年に鉄道、バスを全車禁煙 Korea
 台湾
2009年に鉄道、バスを全車禁煙  Taiwan railways
 中国
2014年 高速鉄道を全車禁煙  China
 USA 米国
2004年 全車禁煙  United States smoking ban
 Canada .カナダ 全車禁煙  Canada smoking ban
 Russia ロシア 2014年 長距離列車を含むすべての列車内での喫煙禁止 
豪華寝台列車、オリエント急行は全車禁煙(英国およびEU圏内では全車禁煙) European Union

 2009年、Avis, Herz など大手レンタカーが全車禁煙  Apartments smoking banApartments smoking banFinland
2016年、日本でも始まった全車禁煙レンタカー(北海道) Japan high speed railways
日本で唯一、全車禁煙のクルーズ寝台、七つ星 (JR九州)  Japan high speed railways



オリンピックの歴史と開催国に於ける鉄道車両内での喫煙可否

1948 XIV  ロンドン(イギリス)       列車内喫煙禁止
1952 XV Helsinki railways ヘルシンキ(フィンランド)   列車内喫煙禁止
1956 XVI Australia rail trip メルボルン(オーストラリア)  列車内喫煙禁止
Stockholm railways ストックホルム(スウェーデン) 列車内喫煙禁止
1960 XVII Italia rail trip ローマ(イタリア)       列車内喫煙禁止
1964 XVIII Japan high speed railways 東京(日本)       列車内喫煙OK
1968 XIX  メキシコシティ(メキシコ)   列車内喫煙禁止
1972 XX  ミュンヘン(西ドイツ)     列車内喫煙禁止
1976 XXI Canada smoking ban モントリオール(カナダ)    列車内喫煙禁止
1980 XXII  モスクワ(ソビエト連邦)    列車内喫煙禁止
1984 XXIII United States ロサンゼルス(アメリカ)    列車内喫煙禁止
1988 XXIV Korea  ソウル(韓国)         列車内喫煙禁止
1992 XXV Spain  バルセロナ(スペイン)     列車内喫煙禁止
1994      Norway リレハンメル(ノルウェー)   列車内喫煙禁止
1996 XXVI United States  アトランタ(アメリカ)     列車内喫煙禁止
1998      Japan high speed railways 長野(日本)            列車内喫煙OK
2000 XXVII australia  シドニー(オーストラリア)   列車内喫煙禁止
2002      United States ソルトレイクシティ(米国)   列車内喫煙禁止
2004 XXVIII Greece  アテネ(ギリシャ)       列車内喫煙禁止
2006      Italia rail trip トリノ(イタリア)       列車内喫煙禁止
2008 XXIX China 北京(中国)          列車内喫煙禁止
2010      Canada smoking ban バンクーバー(カナダ)     列車内喫煙禁止
2012 XXX  ロンドン(イギリス)      列車内喫煙禁止
2014       ソチ(ロシア)          列車内喫煙禁止
2016 XXXI Brazil リオデジャネイロ(ブラジル)  列車内喫煙禁止
2018      Korea 平昌(韓国)           列車内喫煙禁止
2020 XXXII Japan high speed railways 東京(日本)           列車内喫煙OK
2022      China 北京(中国)          列車内喫煙禁止
2024 XXXIII  パリ(フランス)         列車内喫煙禁止
2028  XXXIX  United States  ロサンゼルス(米国)       列車内喫煙禁止


2014年7月以降の状況を表している。「列車内喫煙禁止とは喫煙室を排除した全面禁煙を指す」
中国政府は高速列車内での喫煙を禁止しており、違反者には最高2,000人民元(約32,500円)の罰金が科せられる。
英国では50-200ポンド(約28,000円)の罰金が科せられる。


解説
 第二次大戦後のオリンピック開催都市は上記のごとくである。最近2年間の鉄道列車内での
喫煙行為の可否を列挙している。日本では喫煙規制に関する国法がなく、オリンピック開催を控え、
「世界最低の喫煙規制国」との汚名を返上すべく、厚生労働省は規制内容の「たたき台」を公表して
いる。しかし、上記に記載したように、今回の見直しでも、世界基準とは全く異なり、日本政府は
密閉された列車内での喫煙行為を認め、喫煙室の設置を許しており、2020年以降も「機密性の高い
列車内での喫煙行為」を禁止することなく、サポートする「世界で唯一の国」となっている。幸い、
JR東日本、JR北海道、JR四国では夜行列車を除き列車内喫煙を禁止しているが、米国、カナダでは
3泊4日の寝台列車でも車内での喫煙行為を排除し、喫煙室を設けていない。

JR東海、JR西日本、近畿日本鉄道では堂々と、喫煙車両、または喫煙室を併設した列車を運行させ、
将来も廃止する意向を示していない。今までのオリンピック開催国では考えられなかった事態であり、
諸外国では日本の開催国としての適性に大きな疑いを抱くことになる。また、世界各国が列車内の
ような閉鎖空間内での喫煙行為を厳しく取り締まっているなか、日本は閉鎖空間内の喫煙行為を
保護しており、国内の乗客を含め、最近増加してきている海外からの旅行者の顰蹙(ひんしゅく)を
買うことは必至である。早急に世界基準に合致した規制、列車内での喫煙室設置を禁止する立法措置が
求められている。
「一匹狼の国」著者 医学博士 宮本順伯

今までタバコに寛容だったロシアが、ソチオリンピックを契機に屋内での喫煙行為を完全禁止した。
釣り針を断ち切ろう!」と、
ロシア保健省は大きな公共広告を街中に掲示し、喫煙者がタバコ会社の糸に操られ、やがては死に
至る様を警告している。ほとんどの国ではホテルの喫煙客室の設定をホテル側の裁量に任しているが、
ここロシアでは2014年6月から喫煙客室の全面廃止とホテル屋内での喫煙行為を禁止している。
レストランおよびバーも例外ではない。屋内施設では全面禁煙となっており、飲食店側もそれを
当然のこととして受け止めている。喫煙を許していた、9,289キロを6泊7日かけて走る走る長距離
列車内でも、いまや喫煙行為は全く不可。「一匹狼の国」 35頁記載

日本の新幹線、JR東海、JR西日本、近畿日本鉄道、JRの夜行列車には喫煙車両を連結(または
喫煙ブース)を設置しているが、このような非健康的な野蛮行為を認めている国は皆無である。
国民の健康を守ることが第一か、世界で実施されている鉄道車内規制を無視して、タバコ税収を
優先させて喫煙者の主張を守り抜いていくか、政府当局の判断能力が試されている。
ロシア喫煙規制


 列車内の喫煙室を上質の旅客サービスと考える(時代錯誤の)JR 東海、JR 西日本、近畿日本鉄道
 
2017年、JR西日本とJR東日本の豪華寝台列車に(乗客の健康無視の)喫煙車両を新規製造
 堂々と喫煙車両を運行する健康無視の近畿日本鉄道
 鉄道列車内喫煙を許している国は日本のみ
  今なお喫煙出来る車両を走らせている大手鉄道3社


日本の対策『前世紀並み』「分煙は効果なし」 WHO
・・朝日新聞報道 2017


受動喫煙対策は世界最低レベル 
・・厚生労働省白書 2016
 世界の49カ国では、学校、飲食店、公共交 通機関などの公共の場で「屋内全面禁煙」とする法規制を実行

「世界標準」にはほど遠い小池知事主導東京都受動喫煙防止策



健康アドバイス

健康的な生活を送って生活習慣病を防止
いつまでも若々しく(抗加齢科学)

 
Topics  離着陸時電子機器規制の行き過ぎを改定、デジカメ、ビデオ機器使用を正式に許可
 日本は地震帯の上に立地している
 推奨テレビ番組
 Yahoo!の意識調査


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Junhaku Miyamoto


禁煙席ネット情報
更新:2016年10月、2017年1月
掲載写真および記事の著作権は禁煙席ネット 主宰 宮本順伯に帰属
提供 smokefree.jpn.com/



smokefree.jpn.com


Special Note:
 Two South Kuril and two islands off Hokkaido are the own land of Japan.
 全室禁煙ホテル(日本全国)
 世界の鉄道車内は完全禁煙
 レストラン、カフェ、鉄道の全面禁煙はオリンピック開催の前提条件
 受動喫煙防止でWHOが各国政府に屋内全面禁煙の法制化を勧告


筆者の主張サイト
 毎日新聞闘論 「サマータイム」・経団連の導入根拠に反論   猫でも分かる「だまし」のサマータイム
 朝日新聞論壇 「サマータイムは迷惑千万」  テレビ小窓の人物表示をやめよ   朝日新聞論壇 「男女産み分け親の権利か」
 朝日新聞私の視点 「受動喫煙防止法を制定せよ」    南千島、北方4島は日本固有の領土  生活基盤と自然とを調和させた未来を
 喝!日本の政治社会批判   警告 :節税賃貸住宅が乱立




canada カナダ喫煙警告  英国喫煙警告  Brazil ブラジル喫煙警告   australia オーストラリア喫煙警告   Thailand タイ王国喫煙警告 
Taiwan 台湾喫煙警告  Iceland アイスランド喫煙警告   Finland フィンランド喫煙警告   タバコは欺瞞に満ちた工学的商品
 喫煙飲食店での労働は危険  欧米クルーズ船で喫煙規制強化   Japan 全面禁煙タクシー Japan 東京タクシー全面禁煙化  
Japan 「喫煙大国ニッポンの行方」BS朝日2003  タバコ販売方法の違い:日本とタイ国・他先進国  Japan 日本は路上喫煙禁止条例の先進国
Japan 悪法と断定出来る神奈川県受動喫煙防止条例・目次   Japan 「分煙」を排除するJR東日本 VS 「分煙」を推進する神奈川県

Japan 新千歳空港喫煙規制  Japan成田空港喫煙規制  Japan羽田空港喫煙規制   英国ヒースロー空港喫煙規制   英国喫煙規制情報
Russia ロシア喫煙規制へ    Iceland アイスランドでレストラン・バーを全面禁煙   Switzerland スイス・州単位で異なる喫煙規制
United States カリフォルニア州で賃貸住宅内の喫煙を禁止   Germany ドイツで鉄道、タクシー、公共施設を全面禁煙  Netherlandsオランダのレストラン・バーは全席禁煙
China 中国が法的喫煙規制実施へ   Hong Kong香港が全面禁煙規制実施へ   Taiwan台湾で喫煙害防止法を施行  Korea 韓国が2011年全面禁煙規制実施
Turkey トルコで鉄道、タクシー、レストラン・バーを全面禁煙  Greece ギリシャでレストラン・バーを全面禁煙   Iran イランで公共施設を全面禁煙
France フランスで鉄道、タクシー、レストラン・バーを全面禁煙    United States 米国FDAタバコ規制権限強化   United States FDAタバコ写真警告義務化
United States 米国発健康勧告  United Nations 屋内全面禁煙の実施を勧告   United Nations 国連本部ビルを全面禁煙  CARレンタカーを全面禁煙へ 

Finland フィンランドでレストラン・バーを全面禁煙   Sweden スエーデンではレストラン・バーは全面禁煙   Norway ノルウェーでレストラン・バーを全面禁煙
Denmark デンマークはレストラン・バーの喫煙を禁止  Portugal ポルトガルでレストラン・バーを全面禁煙   Spain スペインでレストラン・バーを全面禁煙
Singapore シンガポールではレストラン・バーは全面禁煙  Thailandタイ国でレストラン・バー、公共施設を全面禁煙   Indiaインドで職場の完全禁煙実施
European Unionスモークフリー・ヨーロッパ   United States米国シェラトン・マリオット全面禁煙化  United States smoking ban カリフォルニア州で9兆円医療費削減
Olympic smoking ban 受動喫煙防止法はオリンピックの前提条件  Chile 南米喫煙規制情報  Brazil ブラジルの飲食店は全面禁煙
プエルトリコのレストラン、バーは全面禁煙   ウルグアイ公共施設は全面禁煙   TAXタバコ価格・税率   禁煙キャンペーン資金提供 
無煙タバコには口腔がんの危険性 NHK放映・公共施設での全面禁煙討議

海外喫煙規制検証の旅
Italy smoking ban イタリア喫煙規制   Malta smoking ban マルタ島喫煙規制  Ireland smoking ban アイルランド喫煙規制   北アイルランド喫煙規制  United States smoking banCanada smoking ban 米国・カナダ喫煙規制
New Zealand smoking ban ニュージーランド喫煙規制    Hawaii smoking ban ハワイ州喫煙規制    Australia smoking ban オーストラリア喫煙規制   United States smoking banCanada smoking ban 米国・カナダ喫煙規制 2010
Guam smoking ban グアム島喫煙規制    Chicago smoking ban シカゴ喫煙規制    Miami smoking ban マイアミ喫煙規制   Sweden smoking ban スウェーデン喫煙規制   Netherlands オランダ喫煙規制
Denmark smoking ban デンマーク喫煙規制    デンマーク喫煙健康警告    フランス喫煙規制   タイ王国喫煙規制   India 2010 インド喫煙規制
台湾喫煙規制    Denmark smoking ban アイスランド喫煙規制   Finland smoking ban フィンランド喫煙規制   Portugal ポルトガル喫煙規制   高速鉄道網建設 スペイン喫煙規制
Canada smoking ban カナダ喫煙規制 2010  Canada smoking ban カナダ喫煙規制 2011 フランス・ドイツ・スイス喫煙規制2011  ロシア屋内全面喫煙規制
HOTEL世界のホテルに於ける喫煙規制一覧

国内鉄道事情・海外鉄道紀行
Japan high speed railways JR東日本の喫煙対応 Japan high speed railways JR/N700 Japan high speed railways JR東海・JR東日本東京駅新幹線ホーム  Japan high speed railwaysJR四国特急喫煙室・瀬戸大橋線
Japan high speed railways JR北海道全車両を禁煙化    Japan high speed railways小田急特急喫煙室を廃止  Japan high speed railways 都心・成田空港間特急 
世界の列車喫煙規制   Japan high speed railwaysFrance high speed railwaysItaly high speed railwaysSpain high speed railways  高速鉄道建設の国際競争
Italia rail trip イタリア鉄道旅行記    Ireland rail trip アイルランド鉄道旅行記    New Zealand rail trip ニュージランド鉄道旅行記    Australia rail trip オーストラリア鉄道旅行記
United States railways ボストンターミナル駅   United States smoking ban ボストン地下鉄   United States smoking ban アムトラック特急の旅   United States smoking ban ニューヨークターミナル駅  United States smoking ban ニューヨーク地下鉄
United States smoking ban シカゴCTA鉄道   United States smoking ban  マイアミMETRO鉄道   United States smoking ban ワシントンDC地下鉄・ユニオン駅   Stockholm railways ストックホルム・アーランダ急行
Sweden railways 急行X2000の旅    Stockholm railways ストックホルム地下鉄・近郊鉄道  Paris subway railways パリ地下鉄・近郊鉄道   Paris railway terminal stations パリ鉄道ターミナル
Copenhagen railways コペンハゲン地下鉄、近郊鉄道    Helsinki railways フィンランド鉄道、路面電車、地下鉄   Netherlands アムステルダム鉄道
Bangkok railways バンコク市内鉄道・タイ鉄道   Taiwan high speed train 台湾高速鉄道   Taiwan railways 台湾鉄路   Canada smoking ban バンクーバー・スカイトレン Canada smoking ban カナダ横断鉄道・VIA
Portugal ポルトガル地下鉄・鉄道   Spain スペイン高速鉄道  Spain バロセロナ都市交通   フランス鉄道旅行2011  ドイツ鉄道旅行2011



海外鉄道紀行



Korea 韓国訪問記 2012  Miami smoking ban  米国西海岸、ロッキー山脈訪問記   2012  ブータン訪問記 2012
alaska alberta rockies mountains air view カナダ訪問記 2011  ブリティシュ・コロンビア州 2011   アルバータ州 2011

フランス・ドイツ訪問記
パリ モン・サン・ミシェル マルセイユ  ニース  モナコ リオン ストラスブール フライブルグ
バーゼル ベルリン

米国・カナダ訪問記 2010
Miami smoking ban  ワシントンDC 2010 alaska alberta rockies mountains air view オンタリオ州 2010   Miami smoking ban ミシガン州 2010
インド・ポルトガル・スペイン・オランダ訪問記 2010  India 2010 テロを警戒、ペテン師注意のインド    Portugal  ポルトガル紀行   高速鉄道網建設  スペイン紀行  Netherlands  アムステルダム訪問記
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EU・フランス、スエーデン、デンマーク・レンタカー鉄道紀行 2008 
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Gothenburg city ヨ−テボリ訪問記  Malmo city マルメ訪問記
Copenhagen city  コペンハーゲン訪問記   Jutland peninsula Fyn Island ユトランド半島訪問記  Fyn Zealand オーデンセ・ヘルシンゴー訪問記  Oresund bridge Drogden TunnelOresund bridge Drogden Tunnel エーレスンド橋・トンネル

alaska alberta rockies mountains air view alaska alberta rockies mountains air view  カナダ・アラスカ山岳航空写真2008  Chicago smoking ban シカゴ・ツアー  Miami smoking ban マイアミ・ツアー

米国東北部・カナダ東部レンタカー鉄道紀行 2007
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 ボストン   ニューヨーク・マンハッタン

New Zealand heli tour  ニュージランドヘリコプターツアー写真 2006

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